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今回購入したもの。
ドコモから出ている平型AV出力ケーブル P01 |
フリーソフト紹介
アドレス http://www.nurs.or.jp/~calcium/index.html
サイト名 MobileHackerz
ソフト名 携帯動画変換君 Ver0.34
「携帯動画変換君」の機種別対応と、設定のカスタマイズなど、「便利な使い方」を集約していく Wiki
アドレス http://www.nurs.or.jp/~calcium/wiki/
があります。
P903iTVの再生対応画像は
画像サイズ QVGA・QCIF (QVGAは320×240でアナログTVの画面と同じピクセルです。)
ビットレート 〜30fps(確認済)(アナログTVは.一秒間に30コマ表示の30fps)
音声 AAC+v2・AMR
携帯動画変換君の通常設定では動画のビットレートが15です。動きの早い画像を見ると少しぎこちない動きでしたので、30は必要だと思います。
Wikiのページの機種別設定で、P903iTVのページにはカスタム設定の記載がありましたが、画面サイズや動画のビットレートの設定が有りません。このまま使うと入力動画ファイルによっては画面サイズや動画ビットレートがP903iTVで再生できません。(インターネット上に流れている動画で、640×320や768×512など) |
この設定だと音声のみ
[Item*]
Title=AAC-LC / 音声:192kbps 44.1kHz
Stereo
Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg" -y -i "<%InputFile%>"
-bitexact -vn -acodec aac -ac 2 -ar 44100 -ab 96 -f 3gp -muxab 64
"<%TemporaryFile%>_1.3gp""
Command1=""<%AppPath%>\cores\QT3GPPFlatten"
"<%TemporaryFile%>_1.3gp" "<%TemporaryFile%>_2.3gp" -c
QT_3GPP(MobileMP4)_QCIF_AAC.ini"
Command2=""<%AppPath%>\cores\ATOMChanger"
"<%TemporaryFile%>_2.3gp" "<%OutputFile%>.3gp"
"Camouflage_iMotion.ini""
Command3="cmd /c "del
"<%TemporaryFile%>*.*"""
- サンプリングレート制限なし。
- 500KB以下のファイルはWeb経由で着信音、メール着信音などに登録可能になります。
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そこで、P903iの設定をそのまま使います。
[Item*]
Title=QVGA / 映像:Xvid 768kbps 30fps 音声:192kbps 48kHz
Stereo
Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg" -y -i "<%InputFile%>"
-timestamp "<%TimeStamp%>"-bitexact -qmin 1 -qmax 31 -vcodec xvid -mbd 2
-4mv -trell -aic -fixaspect -s 320x240 -r 30 -b 768 -acodec aac -ac 2 -ar 48000
-ab 96 -f 3gp -muxvb 192 -muxab 64
"<%TemporaryFile%>_1.3gp""
Command1=""<%AppPath%>\cores\QT3GPPFlatten"
"<%TemporaryFile%>_1.3gp" "<%OutputFile%>.3gp" -c
QT_3GPP(MobileMP4)_QVGA_AAC.ini"
Command2="cmd /c "del
"<%TemporaryFile%>*.*"""
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[Item*]の*には0〜の数字を入れます。これは設定ファイル番号です。
また、再生したときに画像が小さかったときは、動画の再生中に一時停止をして、 機能 → 表示サイズ設定 → 横全画面再生 で全画面再生可能になります。ただし設定は保持されないので毎回設定する必要があります。
注意としては、ファイルネームはMOV000*しか使えません。(*は1〜の数字)フォーマットでWMV9は変換ができませんでした。
1時間の動画で400MB位。自分は家で録画したTV番組を通勤時に聞き流して利用しています。
下の画像は海外TV番組のLOST♪写真だと画像悪そうですが、実際は綺麗に写っていました。 |
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